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濃霧と次は大雨でのコンペで「ウエ~ン!」

2010/9/19 (日) Posted in アパ・マン住建通信 | お返事はこちらから

前回、ご報告させていただきました濃霧の中でのコンペはまずまずでしたが
今回のコンペは、連日のうだるような晴天続きの中で唯一の大雨で、一般客は
すべてゴルフをキャンセルをしてゴルフ場を後にしました。:orooro:

私たちだってゴルフを中止したいのはやまやまでしたが、表彰式の会場に
料理屋様を予約してあった為に、私たちだけの、異例の強行コンペとなりました。:ga-n:

ベントグリーンは既にぐしゃぐしゃになりグリーンは雨が流れ全く対応できません
でしたが、高麗グリーンはまだ何とかプレーできる状態でしたので実行しました。

当日、付いてくれたキャディーさんは年齢は大きく行っておりましたが経験が
乏しいのか、グリップがびしょ濡れになっており、何度かぬらさないように
お願いしましたが効果なくグリップのふき取りからはじめなくてはならず
とても時間のかかるプレーになりました。:ikari:

結果は惨憺たるもので、スタート直後からグリップがすべりミスショットの
連続で、ダボ発進でした。

次のホールでも全く飛距離が伸びないため、普段は8番アイアンで対応
するホールなのに、当日は200ヤード用の7番ウッドでセカンドを打ちました

雨用の用意をしっかりすればするほど、体の動きはごわごわで:cuss:どうにも
芯に当たりません。

通常では簡単なホールも大雨の日はなかなかグリーンヒットできず、殆ど
のホールでアプローチショットをしなくてはなりません。:body_deject:

今まで経験したことが無いほどの「土砂降り」で周りのかたも調子は当然
良くはありませんし、自分自身も同様で、かなり疲れの溜まる一日でした。:cat_7:

一度も満足の行くプレーが記憶に無いような:ikari:悔しい一日でしたが
条件は皆様も同じですから、普段のプレーに近づける事が出来なかった
自分がへたくそ!なのです。

結果は、45ー41=86回になってしまいました。:naku:
雨の日でも大きく崩れないゴルフをするためには、高い球が打てなくては
なりませんので、次回からはボールをあげる練習を致します。:body_deject:

コンペに行って参りました!

2010/9/10 (金) Posted in アパ・マン住建通信 | お返事はこちらから

皆さん!9月8日(水)のお天気を憶えていらっしゃいますか?:1kb:
当日は、長い間続いた猛暑の一休みの日で、鶴ヶ島周辺は雨降りだったそうですが・・・

私たちがコンペ会場に選んだ群馬県の赤城地方は朝からの「濃霧」で一番ティーショットの時
50ヤード先が全く見えませんでした。:orooro:

キャディーさんから「距離」や「打ち出し角度」を聞きながら目の前の何かの目印に向かって
無心で打ってゆく「目隠し」プレーの連続でした。:ga-n:

一度でもプレーをしたことの有るコースなら多少はイメージも有るのでしょうが残念ながら
一度もお邪魔したことが無いコースでしたので、キャディーさんのお言葉を全て信じて
文字どおり「目をつぶって」ショットを致しました。

結果はどうにか良いところに飛んでくれて、セカンド・アプローチショットと教えて頂いたとおりの
角度と距離感を思い出しながらプレーをしました。

全く見えない所へドライバーショットを放つのは、なかなかの思い切りも必要で、同伴の方の中には
怖くて打てない!とミスショットを連発する場面もありました。:gaaan:

私は、無神経なのか?(そうです!)割とうまく打てまして、処どころでバーディーなどにも恵まれ
37回で切り抜けられました。:wa-i:

昼食時には、このペースで行くと上手くすれば前回のようにアンダーで回れるか?とも考えながら
午後のプレーに望みを繋ぎましたが、霧が晴れて、ホールが見え始めるとあ~ら不思議!今までの
ショットは何処へ行ったのでしょう?

球が引っかかり始め、ボギーが出始めてきて、それを取り返そうと打てば打つほどボギーが重なり
とうとうOBも出てしまいました:gaaan:

このホールは、暫定球のセカンドもぴたりと寄ってはくれたのですが、くだりのスライスラインを外して
しまい「ダボ」にしてしまいました。:ga-n:

いくら新ペリア方式・・・と言われても余り沢山は打ちたくありませんし、あがけばあがくほど
ミスショットを招き、結局は2個のバーディーもむなしく、後半は40回になってしまいました。:naku:

思い出してみれば、全く前が見えない9ホールで良いスコアが出て、濃霧が晴れてからは
ミスショットが連発するということは、如何に雑念が多いか?と言うことなのでしょうか?

次回からは、常に「目の前は霧」と思いながらプレーしてみたいと思います。
でもこの大会で運よく「ベスグロ」を獲得し、おいしい「サイボクハム」のお肉を沢山頂きました。:wa-i:

次回も頑張るゾ~!

コンペが近づきました!

2010/9/5 (日) Posted in アパ・マン住建通信 | お返事はこちらから

前回のコンペから、約2週間が経って、いよいよ次のコンペが近づいてきました。
今度のコンペは、近くのゴルフ練習場が主催するコンペで「ハンディーキャップ戦」に
なっており、群馬県の赤城が舞台になっております。:ganba:

赤城周辺にもいくつかのゴルフ場がありますが、どのゴルフ場も「赤城山」から
グリーンの芽が着ていると言われており、グリーンによってはどう考えても傾斜を
ボールがさかのぼって行くように見える場所がたくさんあり、何度プレーしても
理解できないような傾斜があります。:cat_5:

キャディーさんに恵まれると、そのあたりを的確に教えて下さるのでまずまずの
スコアで上がれるのですが・・・???のつくようなキャディーさんだった時の
パット数は当然多くなり、その結果はがっかりするような成績になることもあります。:gaaan:

成績の良い悪いは全て自分の腕が決めることなので、他人様に責任を擦り付ける
事は決して好ましいことでは有りません!:cat_6:

でも・・・どうしても芝芽が読みきれないグリーンがいくつも有って、悔しいけれど
とても面白いコースです。:hakusyu:

皆さんも機会があればボールが山登りをする???錯覚をお楽しみ下さい!:sayonara: